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顔面騎乗ファン
美しいS女性に顔面騎乗や聖水拝受をして頂き、虐めてもらうのが好きなM男のブログです。
Mi様とのお泊りプレイ3
<Mi様の視点3.>
目が覚めるとEは寝ていたので
私は熱いお湯をいれ
バスタブに身を浸す。

少し曇った明け方の空。
ゆっくり波打つ東京湾。
画像 088,


Eも目が覚めて彼も一緒に
入る。

私が浴槽の淵に腰掛彼の頭を
股の間に挟み
ぎゅうと太ももで締めつけたりと
お湯の中でも少し戯れ

やがて尿意を催したので
ベットに移り聖水を与える。

前向きに彼の顔にどかっと座り
位置を調節して
勢いよく放尿。
ごくごくとのどが鳴る。
終わるときれいに舐めてくれる。
「きれいになった?」
と聞くと私の股の間で彼が
こくんとうなずくので腰を上げる。

私は聖水拝受をしたら
Eにはすぐ歯磨きするように命じているので
もう何も言わなくても
いそいそと歯を磨きに行くE。

いとおしさがこみあげ
いたぶりたくなる。

Eが歯磨きを終え
戻ってくると
仰向けにさせ
顔面騎乗。

あそこをぐりぐりおしつけ
舌を入れる隙などないくらい押し付け
ふとももで顔をはさみつける

私は顔面騎乗が好きだ。

Eの苦しそうな顔と
ふがふがという声とも呼吸ともつかない音。
額に青筋がたつ。

うふふ、おもしろい。

それを通り越すと腰を浮かして
脚をばたばたしはじめる。

降参のサイン。

私はすこしだけ腰を浮かしてあげる

するとその一瞬のすきに
息を深く吸い込む

間髪いれずにまた腰をおろし
顔にあそこをすりつける。

少しして
完全に腰をおろすと
Eの顔はべたべたになっていた。


そうこうするうちにルームサービスの
朝食が届き
ふたりで裸のまま
東京湾を眺めながら食べる。

プレイのあとの朝食はおいしい。

画像 096,


朝食後
また顔面騎乗。

後ろすわりでおしりをぴったり顔につけて
息する隙間を与えない。

勃起してるあれを
ぴんと指ではじくと
Eの腰が浮く。

苦しそうにじたばたするE。
額には青筋。
うふふ〜。

今度は前を向いて
聖水を与える。

最近、好きなのは聖水後、舌であそこを清めさせながら
Eに質問すること。
YESかNOで答えさせるんだけど
YESやNOで答えられないことも質問して
「YESかNOで答えないとだめ」
というと口をあそこでふさいでいるので声を出せずに
私の股の下でじたばたするEが可笑しい。

そんなふうにあそんで清めさせたあと
また入浴。

浴室で少し遊び
ベットでも遊んでると
チェックアウトの時間。

もっと鞭打ちをしたかったわ。
いたぶっていたぶっていたぶりぬきたい夜もあるのよ。

また今度ね。


<僕の視点3.>

翌朝、目覚めるとMi様が隣にいません。

浴室で音がしているので、行ってみると、東京湾に朝日が上るのをバスタブに浸かって見ていたそうです。
僕も一緒に朝風呂に入ります。外は、やや曇り空ですが、浴室から東京湾が一望でき、ゆったりした気持ちになれます。

お風呂に浸かりながら、Mi様の肩をお揉みする。

お風呂に入ってしばらくマッサージしていると(マッサージには離尿作用があるそうです)Mi様が尿意を催されたようで、僕にベッドに移るように命じます。僕は、仰向けに寝て、いそいそと枕を後頭部に置き、準備の態勢に着きます。Mi様は、僕の顔を跨ぎ、秘唇で僕の口をぴったりと覆うと、ゆっくりと僕の口の中に放尿されます。僕はゴクゴクと喉を鳴らして、Mi様の聖水を戴きます。
Mi様の裸像


朝の一番絞りだけあって、味も濃く、量も昨日より多く、10回くらい喉を鳴らしました。
聖水を呑み干すと、いつものようにMi様の秘唇を舌で綺麗にお舐めして清める。
Mi様は、「余計なことは、しなくていいのよ」と言われるが、そう言われると、ついアソコに舌を挿入して愛撫してみたくなるのが人情です。

僕が舌で、Mi様のクリトリスをチロチロとお舐めすると、「コラ、ダメって言ってるでしょ〜」と叱りながら、そのむっちりとした太腿で僕の頬をギュウーッと締め付ける。
僕は、息ができずにムグムグと言うが、Mi様はかまわずにアソコを僕の唇に押し付けて、息を塞ごうとする。

Mi様は、正面からの顔面騎乗だけでなく、お尻を僕の顔に向けての顔面騎乗もお好きだ。Mi様は、多分90cm以上は充分にある大きなお尻で僕の顔を圧迫する。すると、僕の鼻は彼女の豊満なお尻の割れ目に挟み込まれ、鼻からの息はできない上に、唇もMi様の秘唇でピッタリと塞がれて、完全に呼吸を止められてしまう。

僕は、Mi様のお尻の下で、彼女の豊満な重量のすべてを顔で受けとめ、窒息しそうな苦悶と、奇妙な快感が交錯した感覚に耽溺する。多分、僕のペニスは怒張してそそり立っていることだろう。
「こんなにしちゃって、変態ねえ」、とMi様が僕のペニスをピンと指先で弾く。
ああ、もう息ができない、苦しくて失神しそうになると、Mi様の豊満なお尻が一瞬だけ、スッと持ち上がり、僕は、既にグチュグチュに濡れそぼっているMi様の秘唇と僕の唇との間に覗くわずかな隙間から、ほんの少しの酸素を補給する。
すると、すかさずMi様の雄大なヒップが、また僕の顔を覆い尽くす。

そんな痴戯をしばらく繰り返しているうちにドアのチャイムが鳴り、朝食が運ばれてきます。Mi様は浴室に退避し、僕は慌ててホテル備え付けのガウンを羽織って、ドアを
明け、朝食のワゴンを受け取ります。
Mi様は、一度このホテルのルームサービスで朝食を採りたいとのご希望だったので、前日に頼んでおいたのです。
 
二人とも全裸というお行儀の悪い姿ですが、朝食を摂り終わると、またお風呂に入ったり、豊満なお尻で顔面騎乗しての窒息責めをして戴いたり、前向きでの聖水拝受とその後の舌でのご奉仕など、イチャイチャしていると、すぐにチェックアウトの時間になってしまいます。

身づくろいをして、服を着たら、Mi様が「また、オシッコ出そうよ」と言われるので、いそいそと上半身裸になり、最後にもう一度、顔に跨っての聖水拝受をして頂きました。

Mi様は、この後K市にお帰りになるのですが、途中お土産用に保管しておいた堂島ロールケーキ(果物入り)をpick upしお渡しして、新宿までお見送りしました。

Mi様は、もっと鞭打ちとかして、僕のことを「いたぶりたかった」と言っておられました。最初は「私はS女じゃないわ」、と言っておられたMi様ですが、やはり女性には母性や優しさとは裏腹に、内に秘めたS性がおありなのではないか、と思います。

また、お逢いできる日を楽しみに、お別れしたのでした。

<完>



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

Mi様とのお泊りプレイ2
<Mi様の視点 2.>
まず彼を四つんばいにさせ
鞭打ち。

ずっとしたかった鞭打ち。

画像 022,

室内にパシッパシッという音と
E氏のひ〜んという情けない声
画像 019,


私の身体は興奮で熱を帯びてくる。

少し打っただけで満足し
疲れたので

今度はベットに仰向けにさせ
顔面騎乗
「舐めたらだめ。においだけね。」
そういって、
後ろ向きに
お尻をどっかりのせる
「ふぇ〜ん」と言いながらも
くんくんにおいを嗅ぐE。

私は聖水より
顔面騎乗が好きだ。特に後ろ向きが。
お尻が顔にぴったりと密着し
呼吸困難になるのがよくわかり
苦しそうに身体をばたばたさせるので
可笑しくなってしまう。

愉快な気分になりながら、
前を向いて座りなおす。

Eの顔は私の分泌物でべたべた。

さっきの鞭打ちと顔面騎乗で私は興奮しているらしい。

前に座りなおすとEは私の股間で目をしばたたせる。
においを嗅ぐだけと言っているのに
舌をだそうとするので
ぎゅうっとあそこをおしつけ、ふとももで顔を強く挟み込んで
阻止する
「においを嗅ぐだけっていってるでしょう!」

しばしあそこをぎゅうと押し付けていたが
力を抜くと
すかさず舌をいれてくるE

まぁいいかと思い
私は横に寝て肘をつきながら頬を支え
私の股に顔をいれて奉仕するEをながめる
画像 060,


Eの舌は執拗で巧み。
私はいかないで眺めるだけのつもりが
次第に気持ちよくなりあえなく昇天。

それでもしつこく舌を入れ続けるEを蹴り
マッサージをさせる
Eのマッサージは本当に上手で心地よく
昇天した気持ちよさも手伝って
うとうと・・・。
しばらくしてEが私の身に着けているものをすべて
脱がせるところまでは記憶にあるのだけれど・・・。


<僕の視点 2.>
でもMi様は、持参したガーターベルトと黒の網タイツを穿いて下さり、鞭を手にしてハイヒールのセクシーな姿で僕の前に仁王立ちになられます。
画像 028,

「そこに四つん這いになってごらん」と厳しい口調で命じられ、僕が床に這うと、すぐにバラ鞭で僕の背中をビシビシと鞭打ち始めます。
ヒー、っと僕が声をあげると、ますます鞭の強さがキツくなります。

僕は鞭打ちお仕置きの後、お願いしてMi様の素敵なお姿を、カメラで撮影させて頂きました。鞭を持ったMI様の勇姿を沢山撮り、更にはお願いしてMi様が横たわる秘唇に口づけし、御奉仕させて頂いている画像までもゲットしました。
画像 032,
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本当は聖水拝受のシーンも動画で撮りたかったのですが、うまくタイミングが合わずにこれは今回は断念。
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でもMi様の鞭を持った勇姿はエム男のマゾ心をいたく刺激します。そんなことをしているとすぐに夜中になってしまいます。

撮影に疲れると、また入浴。ベッドによこたわってマッサージ。
そして、Mi様が尿意を催すと僕の顔に跨って、聖水を直接与えてくださいます。
聖水の後は、顔面騎乗のまま秘唇を僕の舌で丁寧にお清めします。

そのうちにお疲れなのか、Mi様がベッドに仰向けに寝られるので、僕はすかさず
Mi様の股間に顔を埋め、秘唇に口づけしようとします。
最初は、「匂いを嗅ぐだけよ、舐めちゃダメ」と言っておられたのですが、僕がかまわずにMi様の秘唇を舌で御奉仕始めると、はじめは「ダメって言ってるでしょう」と僕の顔を太腿で挟みながら押し返し、肢で蹴っていました。

でも、そのうち「あ、でも気持ちいいかも」とおっしゃられ、「舐めてごらん」と、お許しがました。僕は、おなかの空いた赤ちゃんが、お乳を与えられたような気持ちになり、Mi様のアソコに吸い付くようにして、その秘唇を心を籠めて丁寧に御舐めします。
Mi様は、「あ、あ、いいわ」などと言っておられ、そのうちに遂にエクスタシーに達して、逝ってしまわれました。

このホテルの良いところは、空調が素晴らしく、暑からず、寒からず、丁度よい加減に調節されていること、そしてベッドの堅さが睡眠に快適だということです。
そんな痴戯を繰り返し、マッサージをしているうちに、Mi様はさきほど絶頂に達した心地よさからでしょうか、下半身裸のままでスヤスヤと寝息を立てて眠ってしまわれました。

本当は、一晩寝ないでプレイしようね、と言っていたのですが、お疲れなのでしょう、僕はMi様が楽なようにコルセットやガーターベルトを外して、灯りを消して、自分も裸のままMi様の隣で就寝します。
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

Mi様とのお泊りプレイ
今回は、僕とMi様、双方の視点からのレポートです。
<Mi様の視点 1.>
E氏とは久方ぶりの逢瀬。

心躍る。

わたしは本来、攻撃性の強い女なのに
普段の生活はとても穏やかで攻撃する相手がいない
積もる攻撃の衝動。

E氏に会ったら
鞭打ちをさんざんしよう。
あそこで口をふさいで窒息させよう
少しぐらい苦しがってもあそこをぐりぐり押さえつけて
苦しませたい、責めたい。
許しを請われたい。


羽田空港に着くと私は疲れきっていた。

冷房が苦手なのに室内はどこもかしこも冷房が効きすぎていて
そして、おろしたての靴が合わず足が痛く、着いたときから
すでに不機嫌だった。

E氏が迎えに来てくれていたが私は不機嫌を隠すことができなかった。


ホテルに着くと、まずは熱いお湯で身体を温めたかった。
ここのホテルのバスタブからは東京湾が見え、夕方の空と空が映った海は
大層美しいのだけれど
いまは暗い海の波のうねりと海のむこうの夜景が見えるばかり。

E氏がいそいそといれてくれた熱いお湯にゆっくりと浸かっていると
冷え切って、疲労した身体も徐々に回復してゆく。
その後、彼が並んで買ってくれたケーキを食べ、マッサージをしてもらうと
(彼のマッサージは相当上手く、下手な整体師よりずっと上手く凝りをほぐしてくれる)
やっとプレイする元気が戻ってきた。


私はガーターベルトとタイツを身に着けると
うきうきしはじめていた。
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やっと、久しぶりにE氏をいたぶることができる。
半泣き顔のE氏をみることができる

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<僕の視点 1.>
Mi様がお友達の結婚式で、久しぶりに故郷のA市にお帰りになるので、その前後で逢って頂ける事になりました。
と、言う訳で羽田から便利な場所にあるIホテルに二人でお泊りする事にしました。
ここのオーシャンビューの部屋は、浴室から東京ベイを見渡せ、明るく開放感があるので好きです。
Mi様は早朝にK市からバスで新宿まで出て、短時間だけ僕の部屋に居て、プレイしました。この間はほとんどプレイする時間はなく、二人で横になってくっついているのと、顔面騎乗&聖水拝受一回だけです。
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Mi様は少し休まれたあと、すぐに羽田に向かい、昼頃の飛行機でA市での結婚式の披露宴に出席後、夜10時羽田着のフライトで日帰りで戻ってくるのです 。
猛烈ビジネスマンも顔負けのハードスケジュールなのですが、そこまで無理をして逢って下さるお気持ちが嬉しいです。

翌日は昼くらいに新宿発の電車でK市に戻るご予定なのでホテルの部屋で一緒にいられる時間は12時間しかありません。

でも限られた時間の逢瀬だからこそ余計に燃え上がるのかもしれません。
僕はMi様と一緒に羽田に行き、いつものエディアールでお茶を飲み、昼の出発便を羽田で見送ります。

部屋に戻る途中に銀座三越に行き、Mi様が前から食べたいと言っておられた大阪の堂島ロールを買いにモンチッチで並びます。限定販売らしく、周りはおばさんと女性ばかりでちょっと恥ずかしいですが首尾よくゲット。

その後、部屋から、鞭やらカメラ、三脚などを抱えてIホテルにあらかじめチェックインします。

Mi様を迎えに再度羽田に行きますが、Mi様は、披露宴が寒かったとの事で震えているのと、ヒールが痛いとの事でご機嫌斜めです。

以前婦人靴で有名な銀座のKで型を取って作って貰ったピンクの素敵なデザインのハイヒールを穿いておられるのですが、オーダーメイドだと言うのに足に合わないらしく、靴ズレが出来て歩くと痛いようです。羽田ではお茶を飲む時にバンドエイドを買って踵に貼っていったのですがあまり効果がなかったようです。

しかもモノレールの駅からIホテルまではタクシーに乗るには、距離が短すぎ歩くしかありません 。

僕はMi様の荷物を持って、できるだけ足に負担がかからないようにしますがそれでも痛いようです。

僕が道を間違えて少しだけ余計に歩かせてしまったら「え〜★間違えたの〜 後でお仕置きよ 」とお怒りの様子。

でも、ご機嫌が悪いと僕への責めも厳しいものになるので、ちょっと楽しみです。ホテルの部屋にチェックインすると、まずバスタブにお湯を張ってMi様が入浴されます。
レインボーブリッジの夜景が見える浴槽で、身体が暖まったら少し気分も落ち着いたようです 。

僕も一緒に入浴する事を許され、背後からMi様の豊満な乳房を抱えるようにして一緒に暖まります 。

お風呂から出て、内緒にしておいた堂島ロールを出すと、Mi様は披露宴で食事は済ませて来たはずなのに、大きなプレインのロールを半分くらい、美味しいと平らげてしまいます。
喜んでいただく事が出来て並んで買った甲斐がありました。

その後、お疲れのMi様のお身体を30分ほどマッサージ。
やはりふだんのお疲れの上に、今日一日の強行スケジュールのせいか、Mi様は肩も腰もパンパンに凝っています。

お風呂、ケーキ、マッサージの三つが終わるとMi様はいつもの穏やかな表情に戻っていました。
あ、しまった。でもイライラしてた方がSMプレイで責めて貰うにはよかったんだ、と気がついたときには既に後のまつりでした〜。

テーマ:SM - ジャンル:アダルト

Mi様との週末旅行
下記は、先週末に一緒に伊東に行った旅行紀です。今回は、Mi様にお願いして、彼女の視点で書いていただいたものです。


12月15日
電車とスイカのトラブルのため30分遅れで11時30分過ぎにJ町にある隠れ家に到着
えむおさんが目印の書店に迎えに来てくれる。
オシッコしたいのを我慢していたので、お部屋に入ると早速彼に聖水拝受させる。食事は野菜中心だったにもかかわらず、体調不良の時の味(やや酸味がある)と言われる。
電車のトラブルでイライラしていたせいかも。

その後、すぐに出かけて、えむおさんが予約してくれた麻布十番のフレンチ、Lへ12時45分到着。
こじんまりした可愛いお店。 
白ワイン、パン、オードブルにえむおさんはムース、私はクリームチーズ メインはえむおさんは鴨、私は雛鳥のコンフィ
美味しい。
デザートはクリームのかかったプリンのようなムース
コーヒー、紅茶。

コスパ(コストパーフォーマンス)もよく、美味しいお店でした。

その後、すぐ近所の靴屋でえむおさんの靴を調整。

帰り道のパン屋さんでパンを購入。クリームコロネ、チョコ入りクロワッサン、チョリソーのパンはえむおさんのチョイス。おこちゃま。
かぼちゃパン、丸いフランスパン私チョイス。どれも美味しいパンだった〜。

麻布から大門に出て、浜松町から羽田へ。

おねだりしたブーツをICで買ってもらうため。
ほしかった黒いブーツもみつかり、さらにえむおさんが選んでくれたワンピースまで買ってもらって大満足の私。
杏仁豆腐、マカロンまで買ってもらってさらに喜ぶ私。

いつもはタフなえむおさんが、珍しく脚が痛いとかでベンチで休憩、矯正用の靴のために普段は使わない筋肉を鍛えるかららしい。
喉も渇いたので大好きなエディアールでお茶。
二人ともアイスティー、えむおさんはブルーベリージャムクレープ。私はシュガー&バタークレープ。
やっぱり美味しい。
ここでお茶を飲む機会が減るのがさみしい。
帰りはえむおさんにエディアールブレンドのティーパックを買ってもらう。うれしいな。

帰りのモノレールはでは少し具合が悪くなる(胃が圧迫される)、えむおさんは対面の席なので、近くでお腹をさすってもらえない。「大丈夫?」と何度も声をかけてくれる。
横に座る男の気の利かなさにイライラ。

17時30分頃、えむおさんのお部屋に帰宅。

またまた、聖水を呑ませる。

ちょっと横になって休憩してからパンとワインとサラダと鴨のフォアグラで夕食。
美味しい幸せ。外食もいいけどお部屋で寛いで食べる食事もいいな〜。
ワインで気持ちよくなって二人でうとうと。

12月16日

おふとんでキスしたりえむおさんは私のおっぱいを吸ったり。
おっぱいがちょろちょろ出るらしい。
吸われると母性本能を刺激されるような不思議な快感。
こうやって彼の頭を抱きながらおっぱいを吸われると自分が母親になったような気分。

それから彼の唇は下のほうに降りていってクンニ。
私は時間がかかるので舐めるのは大変だと思うけど、根気強く舐めてくれる。
ちょっとした刺激で痛いので、優しくと注文をつける。
いきそうになると太ももで彼の頭をキュッとはさむと、いきそうになるのがわかるらしく
舌の動きが細かくなる。もう少しというところで彼の頭を自分の脚でぐっと引き寄せて押し付ける。
そうすると舌を奥へ奥へ入れようとする。
頂点に達すると彼の頭をまた脚で引き離す。

そうすると彼は戻ってくる。
顔が分泌物でべたべた。可愛いので仰向けになってもらって後ろ向きの顔面騎乗。
彼は、私のお尻の下で苦しそうにむぐむぐいう。
おしっこがしたくなったので今度は前をむいて顔面騎乗&聖水。
舌で舐めて、綺麗にしてもらった後、押し付けていた股間を少し緩めてあげたら、
さっきの後ろ向きの顔面騎乗でいきそうになったというので
もういっかい後ろ向きで顔面騎乗して、彼の性器を手でしごいてあげる。
わりとはやく頂点へ。
苦しいのにいくなんて変態。

彼のお腹に出た精液をティッシュで拭ってから、お互いにシャワーを浴びて眠る。


朝方目が覚めて、彼の顔に跨り聖水を呑んでもらう。
えむおさんの口にアソコを押しあてると自分の陰部が肥大していることがわかる
腫れてるような感じで、ちょっとした刺激でも痛い。
お腹が膨らみすぎてえむおさんの顔がみえない。
私の肉に埋もれているえむおさん。でも、こぼさないように一生懸命飲んでくれる。


二人とも目が覚めたので、えむおさんが撮りためたニュースをみながら、とりとめないおしゃべり。
9時半ころまでうとうと

10時頃に起きてお出かけの準備。
11時頃伊東の温泉にでかける。
温泉に行くとき、同じ場所から二人でお出かけするのははじめて。
別々のところからより準備も一緒にできるしうれしい。

健康のため、K駅まで歩いてから東京へ。
出発まで時間があったので、東京駅八重洲地下街のGranStaを探索。
お弁当、惣菜やスイーツの色々なお店がいっぱいあって、見ているだけで楽しい。
今日は夜の食事に備えて、昼は抜きの筈だったのに、ついイチゴ大福を買ってしまう。彼も、和風の彩りお弁当を購入。

12時発の特急踊り子号に乗って伊東へ。
伊東まで一時間44分だけれど、えむおさんと一緒だと全然飽きない。
おしゃべりしたりパンやお弁当を食べたりして、すぐに伊東に着く。
12月とは思えない暖かさといいお天気。

伊東から送迎バスで高級旅館のKへ。
Kに着くとカウンターに案内されて宿帳記入、抹茶と栗金つばをいただく
前回はじめてきたときはすぐにお部屋に案内されなくてとまどったけれど二度目なので勝手がわかって安心。

若い仲居さんがお部屋に案内してくれてお風呂とお食事の説明。
お食事が食事どころでということで???
予約ではお部屋出しになっていたから。
えむおさんが確認してくれる。おかみがお部屋まで来て、よくわからない説明。結局お食事どころでの食事になってしまうが、えむおさんが「変えてください」と言って交渉してくれたことがうれしい。

おかみがいなくなってから早速、部屋付きのお風呂へ。
檜のお風呂がいい匂い、すだれ越しにみえる山や空が綺麗。ここの露天風呂はいいなぁ。
ふたりでじゃぽんとはいって、ため息。ジャーっと、湯が風呂の外に流れだすのが、贅沢で気持ちいい
湯船の中でべたべたして
聖水。
えむおさんには座って、背を反らせた姿勢で、顔を仰向けてもらい、私は立ったまま彼の頭を跨ぎ、上を向いた彼の唇に陰部を押しつける。
ちょうど対面する彼の顔に座る感じで、この姿勢が楽。
立ったままの放尿。気持ちいい。

それにしても彼の顔が見えない。

またお風呂に入ってから、こんどは、貸切の大きな露天風呂へ。
ちょうど開いていた。
お部屋の露天風呂も良いけれどここの露天風呂も良い。
周りが竹やぶなのでまるで山奥にいるみたい。
ここでも湯船の中でべたべた。
お湯が熱いので半身浴をしたり、えむおさんの膝に座ったり、淵に座っている彼のお腹に抱きついたり
結構長い時間いる。

そしてまた聖水を呑ませる。

さっきと同じ姿勢で、立ったまま彼の口に放尿するのが、気持ちいい。
それからまたちょっとあたたまってからお部屋に戻る。

夕食までまだ時間があったので、ふたりで畳の上に枕を並べてお昼ね。
日本酒もちょっと飲んだので、とてもよい気持ちでうとうと。
小一時間で私は目が覚めたのでまたお部屋のお風呂へ。

えむおさんも目が覚めたらしく、お風呂へ。

聖水。また、立ったままの放尿。なんだか味がまろやかになったよう。
気分が癒されているせいかな。

そうしているうちに夕食の時間。


夕食は個室のお食事処で6時30分から。

大きな窓からはライトアップされたきれいなお庭。

私はお酒は頂かず、えむおさんは梅酒のソーダ割り。綺麗なシャンパン色。

前菜は柿とせりの白和え キスと葱の南蛮漬け 里芋と牡蠣の田楽
器も凝っていてとても美味しい。

お刺身は大好きな金目鯛と伊勢海老。えむおさんはいつもそうなのだけれど私が好きだったり、美味しいと言うといつも自分のお皿から私にくれる。まるでお父さんみたい(笑)。

吸い物は鮑の吸い物

焼き物はまたまた金目鯛。

煮物は野菜の炊き合わせ。これもまた大好き。

ここのあたりでお腹いっぱい&おっしこがしたい。でもおしっこは、えむおさんに飲んでもらうのでここでは我慢。えむおさんは、ここでも呑めるよ、と言うが、そんなところに仲居さんが入ってきたら、大変なので、我慢しなさい、とたしなめる。

メインの和風シチュウー
美味しい!!!!お肉がとろとろでシチュウが甘くてすきな味付け。

口休めで手作りのごまのお豆腐。

またまたメイン、五つのメニューから好きなものを。
えむおさんは、和牛ステーキと鯵フライ
私はイベリコ豚の網焼き

鮑のごはんと海老の出汁の赤だしとおしんこ 美味しかった〜。

最後にデザート姫りんごの煮たもの 柿のアイス 白玉ぜんざい

みためにも可愛くて美味しい。

お腹いっぱいで、満足でお部屋に戻る。

おしっこがしたかったので脱衣所で聖水。またまた、立ったまま飲ませる。
もうおなかいっぱいなのに聖水を飲むえむおさんはいい子です。がんばりやさんです。

もうお布団が敷かれているので私はお布団に横に
えむおさんはマッサージチェアでマッサージ。
ちょっとうとうとして、目が覚めるとえむおさんはマッサージチェアで寝ていたので
「風邪、ひいちゃうよ?」
というと、うん。といってお布団にもぐりこむ。

少し、えむおさんにマッサージしてもらうが、私はお腹が苦しくてよく眠れないのでまたお風呂へ。

夜なので夜気が冷たくて気持ちいい。
髪を洗ったりお化粧を落としたり色々していたら、えむおさんもお目覚め
「いた〜。露天風呂に行ったのかと思った。Mi様がいないと不安で」
と五歳児みたいなことを言う。可愛い人。

一緒にお風呂に入る。
またまた聖水。立ったままの放尿。こぼさずよくできました。

それから貸切露天風呂へ
夜はさすがにとても寒くて、いそいそ湯船へ。
夜の竹やぶは明るいときとはまたちがう風情ですてき。


貸切り露天風呂でも、また聖水。
立ったままの放尿。
おそとなので開放感。

それから湯船であたたまってお部屋へ。

いい気持ちでふたりで就寝。

3時半ごろ目が覚めて、またお部屋のお風呂へ。
でもやはり眠いのですぐお布団にもどるとえむおさんもお目覚め。
おっぱいを吸ってからクンニしてくれる。
根気よく舐めてくれるけど、なぜかいけない。
眠い・・・・・。
ので、ふたりでおねむ。

7時頃目が覚めて、またまたお部屋のお風呂へ。
ちょうど日の出が窓から見える。
えむおさんもお目覚めで、一緒に湯船に浸かりながら昇る太陽をみる。
日の出をみながら入浴なんて贅沢だなぁ。
素敵なところに連れてきてくれたえむおさんに感謝。

そして聖水。
いっぱい飲んでくれるね。いい子ちゃん。


朝食もお食事処の個室。
サラダや焼き魚、和え物、手作りのお豆腐、ご飯に味噌汁などどれもおいしくて朝から幸せ。
お向かいでえむおさんももりもりニコニコ食べていてさらに幸せ。
果物とコーヒーで締めくくりお部屋へ戻ります。

お部屋に戻ってまたお風呂。
日本酒を飲みながらの入浴です。
えむおさんとも最後の、一緒の入浴。

お風呂から上がって身支度をととのえるとさっきの日本酒のせいか尿意が・・・。
えむおさんにどうすると聞くと「飲む」との事。
こぼすことなどめったにないのに上着を脱ぐ彼です。
こぼさないから大丈夫でしょうに。
畳の上で立ったまま放尿。
ごくごくと喉を鳴らして飲むえむおさん。いい子ちゃんです。
ほら、こぼさなかった。

そうして大変癒され満足で帰途。
伊東から東京へ

えむおさんのお部屋に着くと
また聖水。帰りの特急の中での日本酒が効いたのかも。

いつも8回くらいごくごくで飲めるのにその倍くらいごくごくしてた。
よく飲めるね。いい子だな〜。
「ふぅ〜。いっぱいでたね〜。お湯みたいだった〜。」
とのこと。きっと温泉とえむおさんの癒し効果で毒素が抜けたんだね。

ちょっとするとまた尿意を感じる。さっきあんなに出たのに?
「飲む?」と聞くと
「飲む。」というので
彼の頭に跨ってまた放尿。
ごくごくごく。
ぺろぺろ舐めてくれました。
はい。いい子ちゃんでした。いとおしさもひとしおです。

テーマ:SM - ジャンル:アダルト

Mi様との温泉旅行

この後は、Mi様のお身体から聖水をたっぷり呑ませて頂きました。久々の甘美な聖水に勃起しちゃいました。


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